羞恥・聖水・輪姦・調教など、コアなフェチニーズに応える選りすぐりの作品を紹介します

THE POOL CLUB DPD-鳥

【OL/オフィスレディ・平成・羞恥】白昼の都心で揺れる羞恥心と快感の狭間を描く、伊達俊作監督による露出フェチの集大成。褐色の女性の恥じらいが光る大人の官能記録AV動画。

作品概要

本作(全4部作)は、映士・伊達俊作が平成8年5月《プールクラブ・エンタテインメント》を設立後、数多くのユーザーやショップの皆々様から、大変強いご要望がありながらも、かたくなに一切の流通を通さずに、【通信販売】のみで販売し続けた露出作品の『特別総集編』であり、そして、昨今の女性では数少なくなってしまった“羞恥の心”を持ったM女たちが、白昼の都心で瞳と股間を潤ませた『大人のお伽噺』である。

レーベル
シリーズ
THE POOL CLUB DPD
監督
伊達俊作
特徴
OL/オフィスレディ 平成 羞恥 M女 プール 露出

口コミレビュー

いいですね
THE POOL CLUB風に続き鳥も連続購入してしまいました。全編にわたり女性が他の人の目を気にして恥ずかしそうにしているのが良かったです。複数の女性が出ていますが1人目の褐色の女性がいいです。ぜひ彼女のダイジェスト版ではない完全版を出して欲しいと思います。

編集部による解説

白昼の都心で、視線と風にさらされる緊張感が張り詰める——そんな極限の羞恥を軸にした本作「THE POOL CLUB DPD-鳥」は、映士・伊達俊作が手がける露出ドキュメントの集大成だ。シリーズを通じて受け継がれる羞恥露出の美学が、都会の現実空間と背徳的な官能を交錯させる。オフィス街やビルの隙間に漂う白昼の光が、女たちの濡れた瞳と微細な震えを際立たせ、観る者に「見られる」という概念の重さと甘美さを強く印象づける。

登場するM性の女性たちはいずれも素人感を抱かせるリアルな佇まい。口コミでも「褐色の女性が特に印象的」と語られるように、肌色のコントラストや恥じらいの質感がひときわ際立つ。制服姿でもランジェリーでもなく、むしろ生活感の延長にある装いが、この露出フェチ作品の強烈な現実味を引き立てている。どの女性も“見せたい”より“見られてしまう”に揺れる心理の生々しさを醸し、羞恥と興奮が交錯する。

映像では、街角や人通りのある空間で、命令に従い下着をずらす彼女たちの震える指先が象徴的。カメラは腰の痙攣や視線の泳ぎを細かく捉え、呼吸の浅さまでを音で伝える。視聴者の多くが「他人の目を気にして恥ずかしそうにしている姿が良い」と評しており、自己抑制を保ちながらも昂る彼女たちの微細な変化こそ、本作が最も官能的な瞬間を生むポイントだ。支配と服従の境界で生まれる羞恥快楽のリアリティが、映像全体を通して息づく。

「POOLCLUB ENTERTAINMENT」作品群の特徴は、過剰演出を排し被写体そのものの心理と肉体の震えを追う記録性にある。同シリーズ「THE POOL CLUB DPD」は、平成期の露出カルチャーを象徴するブランドであり、通信販売限定という閉ざされた文脈が生む特別感も魅力の一つ。露出プレイの原点とも言えるM女の「羞恥を感じる心」を純粋に写し出した本作は、フェチAV史の中でも特異な位置を占める伝説的露出AVである。

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